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閲覧できません2分で対処「画像で解説」【Google AdSense登録】

 

 

審査コードを登録した際に「閲覧できません」が出た場合は、レンタルサーバーのWAFでひっかかってる場合がほとんど。

 

 

 

 

ということでレンタルサーバーのWAF設定を一時的に変えます。

 

おそらくこの表示はConoHaだと思われるので、 ConoHaの場合で解説します。

もしも他のサーバーだった場合でも似たような操作でできると思いますが、その場合は「サーバー名 WAF 設定」で検索してみてくださいね。

 

めちゃ簡単なのでサクっとやってしまいましょう!

 

 

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1、ひっかかっているアクセスを一時的に除外する

 

まずはConoHaのサイトに移動してログインしてください。

ConoHa 公式サイト

 

 

画面上部の「WING」をクリック

 

 

サイト管理をクリック

 

 

サイトセキュリティをクリック

 

 

WAFをクリック

 

 

該当URLの「除外」をクリック
(どれか分からない場合は「閲覧できません」が表示された時間などで照らし合わせましょう)

 

 

「はい」をクリック

 

 

除外解除になればOK。
左下に「成功しました。」と表示されます。

 

 

 

2、もう一度申請コードを貼り付ける

 

⬇︎これは、プラグイン「Head, Footer and Post Injections」を使っている場合です

もう一度「<HEAD> PAGE SECTION INJECTION」の「ON EVERY PAGE」欄にコピーしたコードを貼り付ける。

 

 

「save」をクリック

 

「閲覧できません」が表示されなければOKです。

 

 

Google AdSenseのサイトに戻って「サイトにコードを張り付けました」にチェックを入れて「完了」をクリック。

 

 

以下の画面になります。

 

これで完了です。

Google AdSenseから審査結果のメールが届くのを待ちましょう。

 

注意ポイント

解決したら除外解除を忘れないようにしましょう。

 

⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎

 

 

 

3、解決したら除外設定を元に戻す

 

「除外中」をクリック

 

 

除外解除する項目の「ゴミ箱アイコン」をクリック

 

「はい」をクリック

 

 

項目の表示が消えればOK。
左下に「成功しました。」と表示されます。

 

以上で除外解除は完了です。(元通りになります)

 

 

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